日本の目覚め速報

日本に蔓延る自虐史観、反日思想から目覚めさせていくことを目標にまとめていきます。 ただいま管理人が多忙により、更新を停止しております。大変申し訳ございません。

    自民党

    売春婦

    1: 奥歯の痛み ★ 2017/03/12(日) 21:26:13.96 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00010003-nishinpc-int

     「間違った合意をした大統領が失職し、本当の解決に向けた勝負がこれから始まる」

     韓国憲法裁判所の大統領罷免決定から一夜明けた11日。ソウルの日本大使館前にある従軍慰安婦問題を象徴する少女像を守るボランティアらのテント前で大学2年の高勝奐(コスンファン)さん(19)は表情を引き締めた。問題解決に関する日韓合意に反対する署名に訪れる市民の数もいつになく多かった。

     日韓両国の長い懸案に決着をつけたはずの歴史的合意は、朴槿恵(パククネ)氏の罷免で漂流の危機に立っている。5月とみられる次期大統領選に朴氏の政策を引き継ぐ保守系の有力候補は見当たらず、支持率トップを独走する最大野党「共に民主党」の文在寅(ムンジェイン)前代表は一貫して合意無効を訴える。

     文氏は、日本政府が拠出した10億円について「日本側は『慰安婦被害者の心を癒やすため』とするが、韓国政府は『謝罪と賠償の意味がある』として言い分が異なる」と批判。2月の世論調査では7割が日韓合意の「再交渉」を求めており、韓国内で大きなうねりになりつつある。
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    「もう放っておけ」

     「韓国には引き続き、誠実な履行を求めていきたい」-。岸田文雄外相は10日、朴氏の罷免で日韓合意がほごにされないよう、くぎを刺した。

     2015年末の合意は、安倍晋三首相にとって「賭け」だった。日韓関係が悪化すれば、軍事威嚇を繰り返す北朝鮮や、海洋進出を続ける中国に「付け入る隙を与える」(政府筋)恐れがある。米国もアジアにおける防衛力の弱体化につながると懸念していた。

     首相は持論を抑制し、初めて直接的な表現で「軍の関与」を認め「おわびと反省」に踏み込んだ。合意直後には保守色の強い首相支持層を中心に批判が殺到。それだけに着実に合意を履行し、目に見える形で「成果」を示す必要があった。

     だが、弱体化した朴政権は昨年12月、釜山の少女像設置を事実上、容認。1月に韓国の地方議員らが島根県・竹島での少女像設置へ募金活動の開始を表明すると、首相は周囲に「もう放っておいていい」と憤りをあらわにしたという。

    迎撃システム到着

     北朝鮮が発射した弾道ミサイル3発が日本の排他的経済水域(EEZ)内に落ちた6日の夜、ソウル南方の米軍基地にC17輸送機が着陸した。運ばれてきたのは、最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の一部だ。

     北朝鮮の核・ミサイル対策のTHAADは夏ごろの配備が予想されていたが、早ければ4月に運用が開始される。昨年11月に韓国と軍事情報包括保護協定(GSOMIA)を締結した日本の外交筋は「韓国政府が、現政権中に配備する決意を示した」と評価する。

     だが、次期大統領の有力候補、文氏は11日の米紙インタビューで、中国などが反発するTHAAD配備を「拙速だ」と批判。政権交代によって、対北朝鮮の日米韓3カ国の結束は揺らぎかねない。不安定な韓国や日韓関係を見透かしたように、北朝鮮は弾道ミサイル発射を繰り返し、6回目の核実験の兆候もみせる。

     「米国、韓国と緊密に連携しつつ、北朝鮮に自制を強く求める」。6日の参院予算委員会でこう強調した安倍首相。しかし1月に帰国させた駐韓大使の帰任の見通しも立たない中、首相の言葉は宙に浮いたままだ。
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    あべさん

    1: おさむらい ★ 2017/03/06(月) 06:43:11.42 ID:CAP_USER9
     「ポスト安倍」は安倍氏――。日本経済新聞社が2月24~26日に実施した世論調査で、安倍氏が2021年9月まで首相を続けることに「賛成」は63%で「反対」の28%を上回った。

    次の政権の首相にふさわしい人を聞いたところ「安倍晋三」と答えた人が21%で最多だった。
    2位と3位の小泉進次郎・自民党農林部会長、小池百合子都知事がいずれも16%で追う。

     年代別で見ると安倍首相は若年層に人気だ。18~39歳で安倍首相を選んだ人は40%に達し、12%の小池氏と橋下徹前大阪市長を引き離す。
    40代と50代でも安倍首相は1位だが、60代は小池氏がトップで、2位石破氏、3位小泉氏、4位安倍首相の順。
    70歳以上は1位小泉氏、2位小池氏で安倍首相は3位だった。

     男女ではズレがある。男性は1位が安倍首相の24%。女性は1位が小泉氏と小池氏のいずれも19%で安倍首相は17%の3位だった。

     安倍首相の優位について安倍氏腹心の自民党の下村博文幹事長代行は「ライバルを出さないようにする人事戦略」と解説する。
    典型例が石破茂前地方創生相だ。14年の内閣改造では幹事長の続投要望を聞き入れず、新設した地方創生相に就けた。
    権限が少ないポストに移し、力をそいだ。後継候補となる有力な「ポスト安倍」をつくろうとする段階にもない。

     小池氏は7月の都議選で自ら率いる勢力で過半数の確保をめざす。小泉氏も農業改革などで知名度を上げている。
    敵には回さず懐柔する安倍首相の戦術が注目される。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO13693540V00C17A3PE8000/
    【世論調査】安倍首相が2021年9月まで首相を続けることに「賛成」63%、若者に人気 日本経済新聞の続きを読む

    安倍さん春節

    1: Kasper ★ 2017/03/04(土) 18:25:33.21 ID:CAP_USER9
     安倍晋三首相(自民党総裁)は4日の党全国幹事長会議で、次期衆院選をめぐり選挙協力を進める民進、共産両党を批判した。
    「両党は基本的な政策で大きく違う。無責任な勢力に、絶対に負けるわけにはいかない」と述べた。

     衆院解散・総選挙の時期を念頭に「来るべき戦いにおいて常在戦場の気持ちで頑張らなければならない」と強調。
    7月の東京都議選も踏まえ「さまざまな地方選挙が全国で行われる。各地域で戦い抜こう」と呼び掛けた。

     政権の経済政策に関連して、地方創生を進めることに意欲を表明し「経済政策のあたたかい風を全国津々浦々に広げていきたい」と訴えた。
    農政改革についても引き続き取り組む姿勢を示した。

    http://www.sankei.com/politics/news/170304/plt1703040028-n1.html

    自民党全国幹事長会議であいさつする安倍首相=4日午後、東京・永田町の党本部
    http://www.sankei.com/politics/photos/170304/plt1703040028-p1.html
    安倍晋三首相「民共は無責任勢力、絶対に負けない」 自民党全国幹事長会議で挨拶の続きを読む

    1: みやび ★ 2017/02/14(火) 12:03:56.62 ID:CAP_USER9
    長時間、トランプ大統領と一緒にいた疲れも見せず、安倍首相は、13日午後6時半に羽田に着き、 その直後、午後8時からBSフジの「PRIME NEWS」に出演した。

    安倍首相
    「(トランプ大統領と)ゴルフを27ホール。これ結構、大変だったんですね。わたし、普通18ホールしかしませんから」と述べた。
    「ゴルフ外交」で、どんな成果があったのか。

    安倍首相
    「カートには大統領とわたし、2人だけで、両国の通訳がカートの後ろに乗って。2人乗りのカートなんですが、結構いろんな話、突っ込んだ地域情勢とか、2国間あるいは同盟関係についても、率直な話を聞くチャンスであり、事実、率直な話をすることができたと思っています」と述べた。

    安倍首相は、このゴルフが終わったあと、周辺に
    「朝から夕方まで過ごしたこの時間は、オバマ大統領と4年間で過ごした時間より長い」と語ったという。

    安倍首相は、よほどの手応えを感じたのか。一方、このゴルフが終わったあとのことだった。
    日米の友好ムード演出を狙い撃ちしたかのようなタイミングで、北朝鮮が弾道ミサイルを発射した。
    しかし、この一報が入った直後の夕食会では、逆に2人の距離が縮まるようなやり取りがあったという。

    安倍首相は「『会見を行いたい』と言ったら、『じゃあ、私もその場に行こう』と。『その場でメッセージを発することにしよう、2人で』ということになりまして」と述べた。
    この結果、安倍首相の緊急会見を、トランプ大統領が見守るという、異例の対応となった。
    トランプ大統領は「われわれアメリカは、同盟国である日本を、100%支持していきます」と述べていた。
    この2人の「蜜月ぶり」は、初日から際立っていた。

    安倍、トランプ中いいなw

    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00349759.html
    安倍首相「朝から夕方まで過ごしたこの時間は、オバマ大統領と4年間で過ごした時間より長い」の続きを読む

    さよなら蓮舫さん

    1: マルボロ ★ 2017/01/23(月) 20:17:18.12 ID:CAP_USER9
    通常国会が20日召集された。今年度の第3次補正予算案や、2017年度予算案、「共謀罪」の創設を盛り込んだ組織犯罪処罰法改正案などをめぐり、与野党の論戦が交わされる。年内には解散総選挙も想定されており、各党は臨戦態勢を整えつつあるが、何と、民進党では「内部分裂」や「蓮舫代表降ろし」が勃発しそうだという。

     「今の民進党は解体だ。昨年9月の党代表選で蓮舫氏に投票した80人の所属国会議員とはたもとを分かち、新しい党をブチ上げるべきだ」
     民進党のベテラン議員は最近、ある会合でこう気炎を吐いた。

     さらに、同議員は「民進党は『安倍晋三政権の一強を許さない』『提案型野党』といっているが、ナンセンスだ。
    民進党の蓮舫体制が、安倍政権の延命に力を貸しているという“常識”に、なぜ気づかないのか。このまま解散総選挙に突入したら、惨敗するだけだ」と怒りを爆発させた。

     指摘は至極当然だ。蓮舫氏は“選挙の顔”として新代表に選ばれたが、国民にウソをついた「二重国籍」問題を引きずり、自身も党もまったくパッとしない。NHKの世論調査(10日公表)では、1月の民進党支持率は8・7%で、先月よりも0・3ポイント低下した。
    「消費税(8%)割れ」も目前だ。

    同じ調査で、安倍内閣の支持率は55%、自民党は38・3%と“高値安定”を続けている。
    政府・与党は蓮舫氏率いる民進党をどう見ているのか。

     永田町関係者は「蓮舫体制ほどありがたいものはない。ある自民党幹部は『最高の布陣だ』とほくそ笑んでおり、みんな蓮舫氏に感謝している」と明かした。
     政治ジャーナリストの角谷浩一氏は「民進党崩壊のシナリオは2つある」といい、続けた。

     「まず、蓮舫氏の新たなスキャンダルが炸裂し、蓮舫氏が説明責任を果たせないまま、最悪の状態で解散総選挙に突入する。
    民進党は少数野党に転落して空中分解するシナリオだ。もう1つは、内部分裂。リーダーシップを発揮できない蓮舫氏-野田佳彦幹事長ラインに対し、党内の怒りが爆発し、『蓮舫降ろし』が一気に進むパターンだ。次のキーマンは前原誠司元外相だろう」

    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170122/plt1701221000001-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170122/plt1701221000001-n2.htm
    自民党幹部「蓮舫体制ほどありがたいものはない。最高の布陣だ」民進党議員「安倍政権の延命に力を貸している」の続きを読む

    安倍トランプ会談

    1: 愛の世代の前に ★ 2017/01/21(土) 23:11:48.58 ID:CAP_USER9
    政府は19日、安倍晋三首相とトランプ次期米大統領による初の首脳会談について、2月上旬にワシントンのホワイトハウスで行う方向でトランプ氏側と最終調整に入った。

    これまでトランプ氏就任直後の1月27日を目指してきたが、先方の受け入れ態勢が整わないことから先送りを決めた。
    複数の日本政府関係者が明らかにした。

     首相は首脳会談で、中国の海洋進出などにより厳しさを増すアジア太平洋地域の安全保障環境を踏まえ、日米安保体制が地域の平和と繁栄に重要との認識を伝達。
    トランプ氏が20日の就任初日の離脱を明言した環太平洋連携協定(TPP)に関しても自由貿易体制の堅持を訴え、今後の対応を協議したい考えだ。

     首相は昨年11月にトランプ氏とニューヨークで会談した際、早期の再会談を約束していた。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017011900944&g=pol
    安倍首相、2月上旬にトランプ大統領と初の首脳会談への続きを読む

    1: 愛の世代の前に ★ 2017/01/20(金) 19:12:33.98 ID:CAP_USER9
    安倍晋三首相は20日の衆院本会議で行った所信表明演説で、
    「ただ批判に明け暮れたり、言論の府である国会の中でプラカードを掲げても、何も生まれない」と述べた。

     安全保障関連法や環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)の承認や関連法などの委員会採決に際し、
    「強行採決反対」などのプラカードを掲げて採決を阻もうとした民進党など野党を当てこすった形だ。

     安倍首相は所信表明演説で、「意見の違いはあっても、真摯かつ建設的な議論を戦わせ、結果を出していこうではないか」と呼びかけた。

     自民党の二階俊博幹事長はこの後、国会内で記者団に
    「神聖な国会内に、プラカードや他の道具を持ち込んでよいか悪いかは、子供でも分かる。回答に値しない」とピシャリ。
    その上で「政党間で『お互いに慎もう』と話をしたい」と述べ、各党と協議する考えを明らかにした。

    plt1701200034-p1

    http://www.sankei.com/politics/news/170120/plt1701200034-n1.html
    安倍首相「ただ批判に明け暮れたり、言論の府である国会の中でプラカードを掲げても、何も生まれない」の続きを読む

    1: 秋桜 ★ 2017/01/01(日) 00:52:19.64 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASJD04D1MJD0UTFK002.html
    安倍首相「1億総活躍社会で新たな成長描く」 年頭所感
    2017年1月1日00時00分

    安倍さん年頭所感

    安倍晋三首相は1日付で年頭所感を発表した。
    「急速に進む少子高齢化、こびりついたデフレマインド、厳しさを増す安全保障環境。
    安倍内閣はこの4年間、全力を挙げて取り組んできた」と振り返った。
    そのうえで、政権の目玉政策である「1億総活躍社会」に触れ、「誰もが、その能力を発揮できる1億総活躍を作り上げ、日本経済の新たな成長軌道を描く」との決意を表明。
    安全保障について「積極的平和主義の旗を更に高く掲げ、日本を世界の真ん中で輝かせる」とした。
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